| ■ |
内部発振器の周波数安定度は2×10-8以下です。 |
| ■ |
出力レベルは-80 〜 -149.9dBm (-60 〜 -129.9dBm) まで高速切換できます。 |
| ■ |
ドップラーシフトとして、±10kHzの周波数を0.1Hzステップでコントロールできます。 |
| ■ |
外部同期を可能とし、REF. Clock(10MHz)及び1PPSインプットを装備しています。 |
| ■ |
電源兼用アンテナケーブルに接続できるよう出力端子はDCカットしてあります。 |
| ■ |
全てのNAVIデータは、GP-IBライン及びシリアル・インターフェース(RS-232C)を通して、設定できます。 |
| ■ |
本器内蔵時計にZカウンタの自動更を同期させることもできます。 |
| ■ |
パネル操作は、全てGP-IB及びRS-232C,USBによってプログラムできます。 |
| ■ |
USBシリアルインターフェース装備。 |
| ■ |
付属のアプリケーションプログラムを用意しました。 |